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情報機関設立の為に? ブログトップ
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ネットの情報はどこに行くのか・・・。 [情報機関設立の為に?]

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49507

まぁ、軽いジャブなんでしょうが、アメリカの影の動き方に
興味そそられる!!
日本のマスコミは、危険と認識されてるのかな政府に?・・・w
使い飼ってのいい拡声器と日本政府は見てるのかな?w
まぁ、なんでもいいやwww


POSシステム狙うウイルス 日本で初確認 [情報機関設立の為に?]

POSに入れるんですね、びっくりです。

スーパーマーケットなどのレジスターと連動して、
商品の売れ行きの把握などに用いられるPOSと呼ばれるシステムに感染し、
クレジットカードの情報を盗み出すコンピューターウイルスが日本で初めて確認され、
情報セキュリティー会社が注意を呼びかけています

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150301/k10010000161000.htm

l

購入したばかりのPCで、個人情報漏えい [情報機関設立の為に?]

いつものことですが、ニュースにはならない事だと思うので
こちらで紹介です。
中*****国の日常ですので。。。。下に簡単に抜粋(ちょっと変更有)

気になる方は
http://www3.nhk.or.jp/news/security/1.html

スーパーフィッシュ(Superfish)を
ウイルス対策ソフトのメーカーなどが分析したところ、
暗号通信に割り込み、盗聴してしまうことが分かりました。
利用者がクレジットカード情報を暗号化してショッピングサイトに送ったとします。
その際スーパーフィッシュはそのデータをいったん受け取り、暗号を解いてしまいます。
その後、暗号化し直して、ショッピングサイトに送るのです。
途中で暗号が解かれてしまうため、
ショッピングサイトに届く前に流出してしまうおそれがあるのです。

インターネットの安全性を守るために広く使われている大切な仕組みを脅かすもので、
レノボは、2月21日、
スーパーフィッシュを簡単な操作で削除する別のソフトを配布し、謝罪しました。
しかし、アメリカの国土安全保障省が調べたところ、
10のソフトウエアメーカーが配布しているソフトウエアに、
同じような問題があることが分かりました。危険なソフトは知らないうちに広がっていたのです。



まさか・・・・・ [情報機関設立の為に?]

(;゚Д゚)!びっくりした
まさかこれが復刻されるとは・・・・



↑これ
めちゃくちゃ面白いんだぜこれw
オイラは、3000円で復刻前?のやつは買ったんだけど・・・
この時期に、復刻ってことはさては・・・・・ ̄ー ̄)ニヤリ
と言う事でご紹介
内容は、
多民族が雑居する大都市の裏側で密かに繰り広げられた
日本憲兵VSスパイの諜報戦
特命防諜班「工藤室」の知られざる戦いの記録
工藤 胖

日本へのサイバー攻撃78億件 [情報機関設立の為に?]

日本の政府機関や企業などを対象にした国内外からのサイバー攻撃関連の通信が
平成24年だけで少なくとも約78億件もあったことが10日、
総務省所管の独立行政法人、情報通信研究機構(NICT)の調査でわかった。

NICTは国の研究機関として唯一、サイバー攻撃の大規模観測を実施しているが、
件数は17年の調査開始から増加し続けており、24年は過去最多。
サイバー攻撃の多様化が進むなか、他国との連携した対策が求められている。

調査は、NICTサイバーセキュリティ研究室が開発した観測用センサーを、
日本各地の大学や企業などに配置して実施。
サイバー攻撃かどうかは、通信の種類などから判断しており、一部の発信元には警告メールを送っている。

サイバー攻撃関連の通信は調査を始めた17年が約3・1億件だったの対し、
5年後の22年には20倍近い約56・5億件にまで増加。
23年は東日本大震災で一部の観測センサーの機能しない時期があったために減ったが、
24年は78億件にまで増えた。

増加の要因には、同研究室が観測網を充実させたこともあるが、
サイバー攻撃の多様化も背景にある。
ウイルスに感染したパソコンが何者かに遠隔操作され、
他のパソコンに攻撃をしかける手法が浸透。
同研究室では
「攻撃の成功率は定かではないが、手口の巧妙な攻撃が広がっている」(同室)と危機感を示す。

同研究室によると、
23年からの2年間で計約25億件と発信元の国として最多だった中国では、
ウイルス感染率が高いとされる違法コピーのパソコン用基本ソフト(OS)が多く出回っている。

違法コピーの場合、遠隔操作ウイルスや、
他のパソコンに自動的にウイルスを拡散させる攻撃を仕掛けられるケースが後を絶たない。

計約23億件と中国に続いて多い米国からも、
遠隔操作ウイルスの感染などによる攻撃が見られるという。

政治的な関係悪化がサイバー攻撃に結びつく例も指摘されている。
昨年9月の日本政府による沖縄県・尖閣諸島の国有化以降、
中国からの日本の官公庁への攻撃が急増したという報告もある。

同研究室の井上大介室長は
「官民一体となってサイバー攻撃の情報を共有し、対策面でも海外との連携を強化する必要がある」と話している。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130211/crm13021103070001-n1.htm

油断するなよwww忘れるなwwww
同盟国のアメリカからもサイバー攻撃されていることをwwww

九州大 × 富士通研究所 × 情報通信研究機構 = 最強 [情報機関設立の為に?]

解読に数十万年かかるとされてきた次世代暗号

ペアリング暗号」を148日余りで解いたと発表。

この暗号は、2001年に開発された

「離散対数問題」という計算法をベースに、

桁数が増えるほど解読に膨大な計算が必要とされいた。

次世代暗号として期待されているが、今回の解読でさらに桁数を増やすなどの対処が必要となった。

これまでの記録は09年の204桁だったが、
情報機構などは278桁に挑戦。
従来の計算方法ではでは数十万年かかると言われ、事実上解読不可能とみられていた。



暗号「・・・解せぬ」






そして

研究員達は・・・

NSAがスカウト・・・・

日本「・・・・・・・」






情報漏えいはダメっていつになったなら理解してくれるの? [情報機関設立の為に?]

原子力施設の検査業務を担う
経済産業省所管の独立行政法人「原子力安全基盤機構」(東京都)のパソコン
コンピューターウイルスに感染した問題で、
東京電力福島第一原子力発電所事故後の同原発の情報が外部に流出していたことが11日わかった。

同機構によると、流出したのは、
事故に対応する原子力安全・保安院の「緊急時対応センター(ERC)」が保有していた資料で、
事故から2か月後以降の原子炉の温度や水位、放射性物質の拡散状況が記されていた。
また、福島第二原発と宮城県の東北電力女川原発の情報も流出。
感染したパソコンを通じて同機構のサーバーに保管されていた
計203ファイル(A4判で約1000枚)が昨年7月まで米国内に流出したが、
最終的な流出先は特定できないという。

(2012年6月11日19時23分 読売新聞)

同盟国に情報抜かれるなんて。。。。愚かすぎるwww
だけど、
同盟国に情報管理甘すぎって怒られる海自の立場がwwwww
もう・・・何がなんだかwwwww

中国の産業スパイに関する情報 [情報機関設立の為に?]

日中間を舞台とした別の産業スパイに関する情報
「日本の企業の内部情報が中国のネット上で売買されている」

著作権や知的財産権侵害でたびたび提訴されている
中国最大手の検索サイト「百度」(中国語版)で、「社外秘」と打ち込んでみる。
すると、日本企業を含む無数の検索結果がヒットしたのだった。
その検索結果の多くは、「百度文庫」と呼ばれるサイトに所在する文書であるということだ。

するとまず出てきたのが、「ソニーリチウムイオン電池パック設計技術」と書かれた検索結果だ。
これをクリックし、閲覧ページへと向かう。
そこには、投稿者のニックネームのほか、過去に閲覧した人の人数と評価、
さらにレビューが書かれており、まるでユーチューブのような評価システムになっているのだ。

その文書は7ページに及ぶもので、中国語で書かれているが、
作成者である日本人の名前が記されてあった。文書をスクロールすると、
パソコン携帯電話などに利用される電池のこと細かな構成図が書かれてあり、
それぞれの部品名が記されていたのだった。

その後も、日本を代表する企業の名前と社外秘というキーワードを組み合わせて検索を続けてみた。
すると、内部資料と見られる、100近くの文書を発見したのだった。
それらの文書の1ページ目には、いずれも「社外秘」「CONFIDENTIAL(機密)」といった文字が。

いとも簡単に、企業の機密文書が閲覧できるとは、いったい、どうなっているのか?
取材を続けると驚くべき実態が判明。
「百度文庫」に類似した“文書ライブラリサイト”は、ほかにも多数あることがわかった。
それらのサイトに共通する特徴は、
投稿者が設定した価格(約12~260円)をオンライン決済するか、
サイト内仮想通貨で交換するという仕組みになっていることだ。
例えば、人気のある某日本企業の機密文書は、100円の料金で80回以上もダウンロードされていた。投稿者は約8000円の報酬を得た計算になる。まさにアルバイト感覚で、企業情報を販売することができるのだ。

10/4発売の週刊SPA!「日本企業の機密情報が中国ネットで閲覧し放題」では、被害に遭っている日本企業数社に事実関係を確認。中国事情に詳しい有識者らに対処法などを取材した。


┐(´д`)┌ヤレヤレ
三菱の事件が起こらなかったらどこまで対処が遅れてたことか・・・・
こyこy

三菱重工にサイバー攻撃、感染…( ゚Д゚)y \_ ポロッ [情報機関設立の為に?]

フフフ・・・・あま~~~~~いwwwwww
こんなの、氷山の一角でっせwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
サイバー攻撃の真の恐ろしさを知りたい方は
(実は読んでる本をそのまま披露はしたくないのですが・・・・)

”世界サイバー戦争”

を読むと寒気がしますwww(本気でw
価格は1700円で極上の情報が手に入ります。
書いてる人は
元サイバーセキュリティー担当大統領補佐官してたアメリカのエライ人が書いた本ですw
で、何が凄いって読めばわかるwwww説明になってないですねw

内容は簡単に言うとハッキング等で実際に起きた事件
イスラエルのシリアへの爆撃をした時のレーダーハッキング事件をかわきりに
中国&ロシアのサイバー攻撃
アメリカの弱点(日本は情報に関してアホ以下だからアメリカ以上に脆弱と思っていいと思いますw)
前半は実際に起きた話や、演習での話もあるから面白いです。
後半は色々と頭がかゆくなってきますwww
(後半は政官問わず,国防,金融,社会インフラ関係者は,切実になっていくので丸暗記できますw)
他にもコピー機炎上とかw 手口とかw 発電所 ボン とかw 金融関係1時間でハッキング完了とかw
うちの、会社は一流、金掛けてるし大丈夫って思ってる方は読んで絶望してくださいw

まぁ、お前何読んでんだ?wと言うつっこみは・・・・・受け付けませんw
冗談はさておき、この本を呼んで
スマートグリッド(次世代送電網)を、このまま日本でやろうとしているのが正気と思えなくなりますw
ちなみに
スマートグリッド(次世代送電網)とは、
電力の流れを供給側・需要側の両方から制御し、最適化できる送電網
専用の機器やソフトウェアが、送電網の一部に組み込まれている最新式の危険物ですw

たぶん三菱の事件が無ければ書く気も無かったのですがw
まぁ、私のブログだれも見ないしいいかwwwwwwww(。_。(゚ω゚(。_。(゚ω゚(。_。(゚ω゚(。_。(゚ω゚ )スペシャルウン
(´・ω・`)ショボーン

しかし、誰かの目に止まって、少しでも役にたって、もらえたらと思い本を紹介しました。
官僚、国防、金融、ライフラインと呼ばれる社会インフラを背負ってる皆さん、その関係者等々の人が
・・・・・・・・読んでもらえるとサイワイデス。

”核を超える脅威 世界サイバー戦争” 
著者:リチャード・クラーク + ロバート・ネイク 1700円 徳間書店




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