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茨城県常総市の豪雨で警報などぐぐってみた。 [災害]

災害はやだね・・・豪雨。。。
災害は色々あるけど、僕個人が調べた事を書いてきますw
役に立たないものも多いでしょうが、リンク先も張るので興味が出たら行ってみてください。
まず僕が調べるきっかけは、避難命令ってないのかね?って思ったことから始まりましたw
なぜ、W(笑い)かというと何十年も避難警報とか聞いてるのに
どの段階で何を行動すればいいのか、まったく知らなかったからw
それで、まずは。。。あ、ちなみに避難命令はないみたいですwはい。無知ですいませんw

まず、
災害の発生が差し迫り避難が必要になった場合
お住まいの 自治体 より、避難準備情報や避難勧告、避難指示が発令されます。
お知らせ方法は自治体によりますが、
テレビ、ラジオ、市町村防災行政無線、緊急速報メール、ツイッター等のSNS、
広報車・消防団による広報、電話・FAX・登録制メール、
消防団・警察・自主防災組織・近隣住民等による声掛けなどが行われています。
お住まいの自治体で確認しましょう!

地域の防災・減災情報 と ご自身の指定避難場所がわからない方で確認したい方 
http://www.gov-online.go.jp/tokusyu/bousai/city/index.html

そして、災害時に、市から市民の皆様に
「避難準備情報」「避難勧告」「避難指示」を発令する場合があります。

危険度は 【避難準備情報】 < 【避難勧告】 < 【避難指示】

内容と行動は
「避難準備情報」

発令時の状況
要配慮者(高齢者、障害者、乳幼児その他の災害時特に配慮を要する者)など、
避難に時間がかかる方が避難を始めなければならない段階であり、
被害の発生する可能性が高まった状況

どのように行動したらいいか
・要配慮者など、避難に時間がかかる方は、
 避難を始めてください。また、周りの方は支援を始めて下さい。
・通常の避難ができる方は、気象情報に注意し、
 家族との連絡や非常用持出品の用意など、避難準備を始めて下さい。


「避難勧告」
発令時の状況
通常の避難ができる方が避難を始めなければならない段階であり、
被害の発生する可能性が明らかに高まった状況

どのように行動したらいいか
通常の避難ができる方は、決められている避難場所などへの避難を始めて下さい。


「避難指示」
発令時の状況
・災害が発生しそうな兆候や現在の切迫した状況から、
 被害の発生する危険性が非常に高いと判断された状況
・堤防の近くや、
 お住まいの地域の特性などから被害の発生する危険性が非常に高いと判断された状況
・被害が発生し始めた状況

どのように行動したらいいか
・避難中の方は、すぐに避難を完了して下さい。
 また、外が危険な場合は、自宅や近くの建物の2階などに避難し、屋内で安全を確保して下さい。


気象警報・注意報とは
気象庁は、大雨や強風などによって災害が起こるおそれのあるときは「注意報」を、
重大な災害が起こるおそれのあるときは「警報」を、
さらに、重大な災害が起こるおそれが著しく大きいときは「特別警報」を発表して
注意や警戒を呼びかけます。
特別警報・警報・注意報は
関係行政機関、都道府県や市町村へ伝達され防災活動等に利用されるほか、
市町村や報道機関を通じて地域住民の方々へ伝えられます。

気象警報・注意報は、対象とする現象の発生が予想された場合に発表しており、
予想される現象が発生する概ね3~6時間前に発表することとしています。
ただし、
短時間の強い雨に関する大雨警報・注意報及び洪水警報・注意報については
概ね2~3時間前に発表することとしています。
また、夜間・早朝に警報発表の可能性がある場合には、
夕方に注意報を発表し、警報を発表する可能性のある時間帯をその注意報の発表文中に、
例えば「明け方までに警報に切り替える可能性がある」などと明示しています。
なお、こうした猶予時間は、気象警報・注意報が防災機関や住民に伝わって避難行動などがとられるまでに要する時間を考慮して設けていますが、
現象の予想が難しい場合には、結果としてこうした猶予時間が確保できない場合もあります。


食料・飲料などの備蓄
電気やガス、水道などのライフラインが止まった場合に備えて、
普段から飲料水や非常食などを備蓄しておきましょう。
食料・飲料・生活必需品などの備蓄の例(人数分用意しましょう)
•飲料水 3日分(1人1日3リットルが目安)
•非常食 3日分の食料として、ご飯(アルファ米など)、ビスケット、板チョコ、乾パンなど
•トイレットペーパー、ティッシュペーパー・マッチ、ろうそく・カセットコンロ など
※ 非常に広い地域に甚大な被害が及ぶ可能性のある南海トラフ巨大地震では、
 「1週間分以上」の備蓄が望ましいとの指摘もあります。
※ 飲料水とは別に、トイレを流したりするための生活用水も必要です。
 日頃から、水道水を入れたポリタンクを用意する、お風呂の水をいつも張っておく、
 などの備えをしておきましょう。


非常用持ち出しバッグの準備
自宅が被災したときは、安全な場所に避難し避難生活を送ることになります。
非常時に持ち出すべきものをあらかじめリュックサックに詰めておき、
いつでもすぐに持ち出せるようにしておきましょう。

非常用持ち出しバッグの内容の例(人数分用意しましょう)
•飲料水 •食料品(カップめん、缶詰、ビスケット、チョコレートなど)
•貴重品(預金通帳、印鑑、現金、健康保険証など)
•救急用品(ばんそうこう、包帯、消毒液、常備薬など)
•ヘルメット、防災ずきん
•マスク
•軍手
•懐中電灯
•衣類 、下着
•毛布、タオル
•携帯ラジオ、予備電池
•携帯電話の充電器
•使い捨てカイロ •ウェットティッシュ
•洗面用具
※乳児のいるご家庭は、ミルク・紙おむつ・ほ乳びんなども用意しておきましょう。


ご家族同士の安否確認方法、決まっていますか?
別々の場所にいるときに災害が発生した場合でもお互いの安否を確認できるよう、
日頃から安否確認の方法や集合場所などを、事前に話し合っておきましょう。
災害時には、携帯電話の回線がつながりにくくなり、連絡がとれない場合もあります。
その際には以下のサービスを利用しましょう。

災害用伝言ダイヤル •局番なしの「171」に電話をかけると伝言を録音でき、
自分の電話番号を知っている家族などが、伝言を再生できます。

※一般加入電話や公衆電話、一部のIP電話からご利用できます。
※携帯電話・PHSからもご利用できます。詳細は以下のページをご覧ください。
171~災害用伝言ダイヤル(政府インターネットテレビ)(動画)
http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg2090.html


避難場所や避難経路、確認していますか?
いざ災害が起きた時にあわてずに避難するためにも、
お住まいの自治体のホームページなどから防災マップやハザードマップ(災害予測図)を入手し、避難場所、避難経路を事前に確認しておきましょう!
全国の自治体ハザードマップ公表状況はこちら
http://disaportal.gsi.go.jp/

※豪雨、津波、火山噴火など、災害の種類によって安全な避難場所が異なります。


もしもの時の情報収集
東日本大震災直後、通信インフラ等が多大な被害を受ける中、
ソーシャルネットワークサービス(SNS)が情報伝達の手段として広く活用されました。
ここでは、災害時に役立つ政府の公式ツイッターアカウントをご紹介します。
これを機にぜひ、フォローしておいてください。
また、電話やインターネットができなくなったり遅い場合は、
スマートフォンや携帯電話のワンセグ機能でテレビ放送を見ることでも情報収集が可能です。
ぜひあらかじめご自分の生活範囲でワンセグが受信可能かチェックしてみてください。

首相官邸(災害・危機管理情報)  
@Kantei_Saigai
•地震、台風、大雨や重大事件など、災害・危機管理関連の政府活動情報をお届けいたします。
フォロワー数:約125万(2015年2月12日時点)

総務省消防庁  
@FDMA_JAPAN
•大規模災害が発生した際、消防関連情報をお届けいたします。
フォロワー数:約55万5千(2014年6月3日時点)

防衛省  
@bouei_saigai
•災害時、自衛隊の派遣状況などの関連情報をお届けいたします。
フォロワー数:約45万1千(2014年6月3日時点)

内閣府防災  
@CAO_BOUSAI
•災害情報や防災・減災に関する情報を中心にお届けいたします。
フォロワー数:約10万9千 (2014年6月3日時点)

一応公式見解はこんな感じでした。
最後に元のリンク先張りますwもっと色々載ってます。
ほとんどコピペw手抜きですが、2~3時間で仕上げましたw
興味のない方は僕の書いた記事は忘れると思うのでw
これ以上書くのもあれなんで。。。おやすみなさいw


国土交通省
http://disaportal.gsi.go.jp/
気象庁
http://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/bosai/warning.html
官邸
http://www.kantei.go.jp/jp/headline/bousai/hinan.html




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これが専門家なら・・・菅元総理も専門家で納得です。 [災害]

国の原子力規制委員会の専門家会議は、
原発事故の際、実際に測った放射線量を基に直ちに避難する基準について、
国際基準より厳しい、1時間当たり500マイクロシーベルトとすることを最終的にまとめました。

原発事故の避難を巡って、
原子力規制委員会の専門家会議は、おととしの福島第一原発の事故を教訓に、
実際に測った放射線量を基に、直ちに避難するための新たな基準を検討してきました。
21日の会合では、
事務局側から原発の半径5キロより外の範囲では、
直ちに避難する基準として、
放射線量が1時間当たり500マイクロシーベルトと、
IAEA=国際原子力機関の1000マイクロシーベルトより厳しい値に達した地域としたほか、
1週間以内の避難を求める基準として、
1時間当たり20マイクロシーベルトと、
国際基準の100マイクロシーベルトより厳しい値に達した地域という案を改めて示しました。
これらの基準は、12月にいったん示されたものの、
専門家から「科学的根拠が薄い」と指摘されてやり直しとなり、
事務局側は21日の会合で、福島第一原発の事故では原発から5キロの地点で、
事故の4日後に1時間当たり600マイクロシーベルト余りを観測したことを根拠としたと説明しました。
これに対し、専門家からは妥当とする意見が相次ぎ、
専門家会議は21日に示された基準を最終的にまとめました。
新たな基準は、近くまとまる国の防災指針に盛り込まれる見通しです。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130121/t10014952731000.html


おいおい
どんな政治判断をしたんだ?w
科学的に議論してないんじゃ?www
僕の知ってる知識とかけ離れてる数値なんですけどwww

アホらし

・⌒ ヾ(*´ー`) ポイ


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子ども甲状腺検査で初めてがんの診断 [災害]


原発事故を受けて福島県が進めている
子どもの甲状腺検査で、再検査を受けた1人に甲状腺がんが見つかりました。
この検査でがんが見つかったのは初めてですが、
検査に当たった福島県立医科大学は、原発事故による放射線の影響とは考えにくいとしています。

これは、11日に開かれた福島県の健康調査の検討委員会の中で、県が明らかにしました。
原発事故で放出された
放射性ヨウ素は子どもの甲状腺に蓄積してがんを引き起こすおそれがあるため、
福島県は事故当時18歳以下だったすべての子どもを対象に検査を行い、
ことし3月までに避難区域の3万8000人余りが検査を受けました。
しこりが見つかるなどしてこれまでに60人が再検査を受け
このうち1人から甲状腺がんが見つかったということです。
この検査でがんが見つかったのは初めてです。
これについて、
検査を担当している

福島県立医科大学の鈴木眞一教授は、
記者会見で「子どもの甲状腺がんが増加したチェルノブイリの原発事故では
福島よりも多い量の放射性物質が放出されたが、
事故からがんが発症するまでの期間は最短でも4年程度だった」として、
今回見つかったがんについては原発事故による放射線の影響とは考えにくいと述べました。

そのうえで、
「甲状腺がんは症状が出てから検査を受けて初めて見つかるケースが多く、
見つかったとしても一般的に治療の経過がよいため、慌てる必要はない」と説明しています。
.

子どもの甲状腺がんとは

甲状腺は、のどの辺りにある成長に必要なホルモンを分泌する臓器です。
ヨウ素を取り込んでホルモンを作るため放射性ヨウ素をため込みやすい性質があり、
放射線で細胞の遺伝子に傷がつくと、
特に感受性の高い子どもでは数年から十数年後にがんになるおそれがあります。
乳児を含む子どもが甲状腺がんになる確率は通常、
数十万人に1人とされ、
国内では平成18年の統計で甲状腺がんと診断された20歳未満の人は46人でした。

一方、旧ソビエトのチェルノブイリ原発事故のあと、
周辺では、牛乳などを通じて放射性ヨウ素を取り込んだ
およそ6000人の子どもが甲状腺がんを発症したとされています。
甲状腺がんはほとんどの場合、
早期に治療すれば完治するほか、進行が遅く、
国連科学委員会は、チェルノブイリ周辺で子どもの甲状腺がんが増え始めたのは
事故から4年以上たったあとだったと報告しています。

こうしたことから、専門家は、今回、福島県の検査で見つかった子どもの甲状腺がんについて、
原発事故で放出された放射性ヨウ素の影響とは考えにくいとしています。

放射線影響研究所の長瀧重信元理事長は
「福島第一原発の事故では、食品の出荷制限などが行われ、
周辺の子どもの被ばく線量はチェルノブイリで甲状腺がんを発症した子どもの
10分の1以下とみられる。
今回見つかったがんが原発事故の影響による可能性は極めて低いが、
国や県はきちんと説明を行い、今後も注意深く影響を見ていく必要がある」と話しています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120911/k10014948531000.html

正しい知識で正しく恐れましょう。
正しくない知識で無駄に恐れないようにしようね。

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地震予知について [災害]

ロバート・ゲラー教授の
この本は非常に役に立つ

日本人は知らない
「地震予知」の正体

中身書きたいけど各章の紹介で・・・・・

第1章:3.11「東日本大震災」の衝撃
第2章:福島の原発事故は「想定外」だったのか?
第3章:「予知はできない」と知っているのに知らん顔の御用学者たち
第4章:世にも不思議な地震予知を斬る
第5章:震災大国・日本の進むべき道




原発デモみたいな中学生レベルの行為する暇が有り余ってるなら
1200円だして、これを読んだ方が価値がある。
東日本大震災を予知できないのに他の地震が予知できると本気で思っているのか?



科学技術で結果を出すためには
スローガンより事実が優先されるべきである。
なぜなら、自然を欺くことはできないからだ。 
リチャード・ファイマン (米国ノーベル賞受賞物理学者)


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災害時における情報通信の在り方に関する調査結果(総務省) [災害]

まぁ、適当に見てねw

総務省は、(株)三菱総合研究所に委託し、
東日本大震災の発災時から平成23年4月末頃までにおける被災者の方々の情報行動やICTの活用状況についてインタビュー調査を実施し、その結果を取りまとめましたので、公表します。

調査結果のポイント
災害時における情報通信の在り方に関する調査結果の主なポイントは以下のとおり。

(1)震災時に利用したメディアの評価(概要P4)
震災発生時は即時性の高いラジオが評価。
震災直後には双方向性を有する携帯電話・メールと、地上テレビの評価が高まる。
その後はインターネットの評価が高まる。

(2)情報収集手段の変化(概要P5)
発災直後や津波情報の収集では放送型ツール(ラジオ、テレビ)の利用率が高い。
一方、被災地でのインターネット利用は限定的であるが、
先進ユーザの中では、
Twitter等を活用して、生活情報収集など即時性・地域性の高い情報収集を実現しているとの指摘。

(3)メディア毎の傾向(概要P6~P9)

・防災無線:防災無線が聞こえたとの回答は41%。
そのうち津波の到来について防災無線から情報を得たとする回答が66%に達しており、
被災者の意識を避難行動へと切り替える(初動を促す)重要な役割との指摘。

・携帯電話:携帯電話を身近に持っていた情報端末とする回答が95%に達しているが、
震災直後以降、輻輳と物理的な損壊で長期間使用不能となり、
安否確認も取れず、孤立状態になってしまったことの影響が指摘。

・放送:ラジオやテレビ等の放送メディアへの依存は高く、
L字画面・データ放送やコミュニティ放送を用いた地域情報の提供についても評価。
一方、生活情報など地域の細かい情報については限界も指摘。

・インターネット:被災地でのインターネット利用は全体としては限定的であったが、
震災直後から避難後にかけて、先進ユーザを中心にインターネットを活用した安否確認や地域に密着した情報収集等が行われており、有効活用した回答者の評価は高い。

(4)事業継続(概要P11~P13)

・ICT環境については、業務システムに被害との回答が37%に対し、ネットワークに被害との回答が71%に達する。また、ASP・クラウドの導入については、自治体では検討中との回答が50%であったのに対し、企業は、主にセキュリティ面の懸念から21%にとどまる。

・データ損失(一部ないし全部)に至ったとの回答が、
病院、学校においてはそれぞれ27%、40%に達する。

(5)個人情報の取り扱い・高齢者配慮(概要P14~P15)

・個人情報の取り扱いについては、住民側では特に問題を感じなかったとの回答が87%に達する一方、
自治体側では具体的な運用で苦労したとの回答が46%と、意識に違いがみられる。

・情報伝達等に関する高齢者配慮については、特に工夫していないとの回答が68%に達する。

だそうですw
読んでいてわからない語句”ICT”が、あったので参考にw

ICTとは、情報・通信に関連する技術一般の総称である。
従来ひんぱんに用いられてきた「IT」とほぼ同様の意味

一応上のやつでも意味は分かると思うけど・・・・。
う~ん長くてあれだけど一応真面目にwww
メンドクサイ方は以下略でw

ICTは、多くの場合「情報通信技術」と和訳される。
ITの「情報」に加えて「コミュニケーション」(共同)性が具体的に表現されている点に特徴がある。
ICTとは、ネットワーク通信による情報・知識の共有が念頭に置かれた表現であるといえる。

総務省の「IT政策大綱」も、2005年までにはすでに「ICT政策大綱」に改称されている。

すでに海外では、ITよりもICTのほうがよく通る名称として通用するようになっている。
インターネットにおいて「URL」(Uniform Resource Locator)が「URI」(Uniform Resource Identifier)という表現へ移行しつつあるように、「IT」も徐々に「ICT」へ移行していると見られる。

という事で総務省のURI(URL)さっそく使ってみたw
詳しくはこちらに

http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin02_02000036.html

じゃ、思ったこととか適当に書いてきますw
とにかく、やはり、1番の情報源はAMラジオ次にテレビ、まぁ、当然ですなw
んで、それと同格は携帯等の安否確認とれる情報端末が重要なのが見て取れた。
震災直後とその後の津波情報の情報源もあまり差はなく・・・
防災無線の重要は上がっているが・・・・
総務省の情報通信の在り方で言うのもあれですが・・・
夜の電気の消えた月明かりもない道を避難するってどんなに困難かとか
そこらへん議論聞いた事がない(テレビほとんど見なくなったからしてたらごめん)
避難後は、やはり口コミの情報がダントツに・・・(ネット使える環境の人はネットも上がってました)
ツイッターの事も触れてたけど僕なりに要約すると
長所は即応性にすぐれてるけど、短所は、被災地に使える人がいないって事(いろんな意味で)
ここまで、う~んと思ったのは、やはり、防災無線かな・・・
上に書いた避難経路は時間帯が悪ければ・・・・・と思うこともあるが、
書いててふと、思ったのが雨の日の防災無線が想定している範囲に聞こえるか?という事かな・・・。
こういうのって、(調べてないけどw)晴れた日とかの想定っぽいからw心配w
防災無線は、半数以上が、”聞いた気がするが・・・”とか”近場になかった”と言う回答w
防災無線の聞こえ方は、車内・屋内とも半数くらいが聞こえない
(この調査は”生きて”聞き取りが出来てる人と肝に銘じましょう。僕個人の解釈ですが)
屋外の人は8割が聞こえてた。
携帯に関しては身近な情報端末なので出来うる限りの防御をしていて損はない以上www
まぁ、書いておくと携帯が無事なら電源の確保が最重要な事は確実w
避難後の生活情報は、地域密着の情報が必要不可欠・・・・で

それぞれのまとめを強引に個人的簡略化

・防災無線:重要、できれば、すみずみに。。。

・放送:ラジオは情報源としては重要だけど地域密着情報が充実すれば・・・・。(テレビでも・・・)

・携帯電話:重要性を改めて確認もう、生活復旧の基盤の一つに入れるつもりで保全計画をwww

・衛星携帯電話:もっと数ほしいよね、あと、普段使わないからたまには練習でも使おうねw

・携帯の電源:電気って偉大w電気なくては携帯もテレビもただの・・・・以下略

・情報通信の確保:非常時に繋がらない・・・(必要ない人は極力連絡はしない事につきる僕個人的にw)

・通信の復旧・整備:復旧をできるだけ短く(安全第一優先でw僕個人的にw)

・情報の正確性:正確な情報は基本

・情報配信方法の多様性:衛星電話・テレビ・ラジオ・ワンセグ・混乱の無い情報発信を

・情報の集約:どこに必要な情報かわからなくなって・・・・

・ネット:報道機関が入ってこず、地域の情報が放送されなかったため、ユーチューブ等の情報が役にたった

・ネットの課題:ネットの情報は、悪くないが、信用できない情報もあるので慎重にw

・紙の活用:やはり、あなどれないw(人類の最高の発見、紙と鉛筆wwwあなどるなかれww)

・電源確保の重要性:電気の重要性を再認識w

かなり、簡略化してますw

書きながら今で4時間・・・・疲れたのでw
以下略wwww

最後に
気になったのが、自治体のストリーミング放送・・・
何を放送してるのかは知らないですがw
これは、いいと思ったw
地方の自治体は、観光地があるところ絶景があるところ・・・色々配信すればいいと思ったw
まぁ、4時間以上かけて書いたのですがwwww
今気づいたwwwww(00:00位から見始めそれから書き始めて今、05:00ちょい前wwww)
一言・・・・・言わせてくださいw
・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・
・・・
・・

調査対象の人数306件wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwwwww
しかも、男9割女1割wwwwwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwww
期間は平成23年9月から平成24年1月までwwwwwwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
気づかなかったwww
もう寝ようww
けど、この委託いくらかかってるんだろう?w
数万円?w数千万?w

最後に、消そうか迷ったけどwネタ的にも面白いし消さないでおくねww
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東京大学のロバート・ゲラー教授 [災害]

東京大学のロバート・ゲラー教授は、
東日本大震災の発生を受けて、長年にわたる日本政府の地震予知政策に異論を唱える。

ゲラー教授の論文は2011年4月13日、英国の権威ある科学誌「ネイチャー」電子版に掲載された。
冒頭で
「日本政府は、地震の発生を確実に予測することは不可能だと国民に対して認めるべきだ」
「誤解を招く『東海地震』という用語の使用をやめること」
「1978年に制定された大規模地震対策特別措置法の廃止」
の3点を要旨に掲げている。

文部科学省に設置されている地震調査研究推進本部は、毎年、「全国地震動予測地図」を発表。
最新版では、今後30年以内に震度6弱の地震が起こる確率が高い地域として
いわゆる東海地震、東南海地震、南海地震が起きるとされている場所にあたる。

ゲラー教授はこの地図と、1979年以降に国内で発生した地震で
10人以上の犠牲者を出した規模のものがどこで起きたかを重ね合わせた。
1993年の北海道南西沖地震や95年の阪神大震災、2008年の新潟県中越沖地震など
該当する地震は9件あるが、いずれも「予測地図」に示された場所から大きく外れている。
東日本大震災に関しては、宮城県の一部が地図上で高確率地域となっているものの、
震度6強を観測して大きな被害を受けた岩
手県や福島県、また栃木県や茨城県北部は「発生率6%以下」と低い確率に区分けされている。

この点をゲラー教授は指摘し、
「30年以上にわたって日本政府や、地震調査研究推進本部とその前身の組織は
『東海地震』という用語を頻繁に用いてミスリードしてきた。
マスコミは、この地震が本当に起きるもののように報じて、
国民は『東海地震』の発生が時間の問題だと信じ込むようになった」と批判。
巨大地震がいつどこで起こるかは、今の研究レベルでは予測することは不可能だと断言した。

そもそも地震の予知は不可能と考える同教授は、
東海地震の予測などナンセンスとして「大震法の廃止」を訴える。
そのうえで、
地震研究は官僚主導ではなく、
物理学に基づいて日本のトップ研究者が進めていくべきだと論文を締めくくっている。


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頑張れ公務員( ・`ω・´)シャキィーン☆ [災害]



乗り越えようぜ!!!日本
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関西×節電ムード×無駄 [災害]

正しい知識を広めようマスゴミのみなさん。。。

タバコの禁煙も電気の節電も単純に
企業の経費削減だときちっと言おうジャマイカ

50Hzと60Hzじゃ送電するにも非常にやっかい
関西で節電しても意味はない(ほぼ)
企業が実施するのは光熱費の削減と
いい事をしていると思われたいだけ

タバコの禁煙にしても
ヤニで部屋が汚れるから壁紙を張り替える経費削減と
いい事をしていると思われたいだけ

ACジャパンにしても
妊婦さんに席を譲るシーンを何回も目にして何の役に立つのか?
そんな事は親から習います・・・・たぶん
それよりも妊婦さんの中には、
”そのまま立ってた方が楽”って言う人も中には、
”いる事を”知らせる事、その時の断わり方とかを知らせる事が
本当のACの存在意義じゃないのか?(マスゴミには期待は・・・・・)

少し話がそれましたが・・・

関西では節電してもあまり意味を意味をなさない事を
踏まえて
節電は止めて少しでも意味がある事を皆で実行しませんか?

祈る事は天皇陛下が日々日本国民の為に祈ってくれています。


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寄付や募金には注意をお願いします。 [災害]

警視庁のホームページからコピペです。

東北地方太平洋沖地震に便乗して、
実在する団体の名をかたり、被災者支援の募金等と称して
特定の口座に振り込ませようとするなどの詐欺容疑事案の相談が寄せられています。
募金を求める電話等があった場合には、直ちに振り込んだりすることなく、
相手方をよく確認し、詐欺の被害に遭わないように注意するとともに、
不審な電話等があった場合には警察へ通報、相談してください。

事例
● 実在する団体の名称をかたって、「災害支援基金への寄付をお願いします。」等という
文面のファックスを送信し、当該団体が設けた募金振込口座とは異なる
  個人名の口座に振り込ませようとしたもの

● 市役所職員を装って家庭を訪問し、募金を求めたもの等

● 公的機関と紛らわしい名称をかたって電話をかけ、
  「避難地確保のため寄付してください。」等と言って振り込ませようとしたもの

● 市役所職員を名乗って電話をかけ、
「震災の義援金を送る活動をしている。支払い方法は振込です。」等と言って振り込ませようとしたもの

注意のポイント
○ 公的機関・団体が、一般家庭等に対して、個別に電話・ファックス・訪問等によって
  義援金等の振込を求めることは通常あり得ないので、相手方が告げた機関・団体等に対し、
  電話帳等で調べた電話番号に電話することによって確認してください。

○ 実在する団体等を名乗って個別の働き掛けがあった場合には、
  当該団体がテレビ・ラジオ・ 新聞等で公表している口座番号・名義と同一であるか確認するなど、
  本当にその団体による募金なのか、また信用できる団体なのかを十分に確認してください。

○ すぐに振り込んだりせず、少しでも不審に思ったら
  警察(♯9110」又は最寄りの警察署等)に通報、相談してください。

以上コピペでした。


♯9110 を少し詳しく

今、目の前で「けんか」をしているのを目撃した場合や交通事故が発生した場合、
「ひったくり」の被害にあったなど、事件事故の現場にすぐ警察官が来て欲しい時は、
緊急通報の「110番」

困りごとなどで、警察に相談したい時は、
警視庁総合相談センター「#9110」又は「03-3501-0110」 (平日のみ受付/8:30~17:15)

警視庁総合相談センター
ヤミ金融や悪質商法に関する相談、男女間暴力、つきまといに関する相談など、様々な相談を受け付けており、皆さんの相談内容に応じた専門の係員が対応しますので、お気軽にご相談ください。
注) 「#9110」は、プッシュ回線、PHS、携帯電話からかけられます。

困りごとの相談は、「#9110」の相談電話のほか、
各警察署でも相談内容に応じた専門の係員が皆さんの立場に立って対応しています

緊急通報は「110番」、相談は「#9110」

ちなみに
海上における事件・事故の緊急通報用電話番号は局番なしの「118番」



ここからはいつもの糞2ちゃん脳ですw

時期が時期だけに微妙なのですが
気を付けようと言う前向きな意味で・・・・


こちらの記事を見てから
http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/34515706.html



最後にこちらを見て下さい。\_( ゚ロ゚)ここ重要ょ! !
http://ameblo.jp/tada-asami/entry-10830603917.html


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